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2026年 02月 21日 (土)
13時 30分 から 2日間
報恩講(-人-)|浄徳寺
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行事説明
報恩講
経師山 聖徳皇院 浄徳寺
2月21日(土)
13時30分〜16時00分
法話『仏教の基礎をゆっくり学ぶ』
小栗 信師(西尾市西小梛町 惠琳寺)
2月22日(日)
10時00分〜12時00分
法話『なればなる』
太藤順世(当院住職)
13時30分〜16時00分
法話『誰かに必要とされているのか』
井野優介師(豊田大谷高校非常勤講師)
*日曜はおいしい御斎(おとき)のご用意があります。
*駐車場として、山門向かいの矢田神社の境内をお借りします。
*宗旨宗派問わず、どなたもお参りください。
◆講師紹介(文/当院住職)
おぐり・まこと 真宗大谷派惠琳寺住職。60才。昨春、長年勤務した愛知県庁を定年退職し、住職道に専念すべく“第二の人生”をスタート。それを機に始めた月例の法話会が毎度満堂の大盛況。穏やかな語り口で教義と世俗を行き来させながら『正信偈』を解説。今回は講題のとおり、仏教の基礎を丁寧にお話しいただけることになっています。
たいとう・じゅんせい 当院住職。56才。講題は「なせばなる」にあらず。昨年母が脳出血で倒れ、入院から在宅介護に移行するについて、「おむつ替えとか絶対やらないからね!」と放言した妹が、いざそうなったら文句ひとつ云わずやってくれたことに由来。いかにも他力的で語呂もよく、無意識の受け売りではないかとAIにたずねたら、そうでもなさそう。
いの・ゆうすけ 豊田大谷高校非常勤講師。29才。今回のチラシ作成中、とりあえず空欄を埋めるべくパソコンの横にあった新聞からたまたま目についた一節をあてはめておいたら、後日仮刷りのそれを見た当人が、「このままの講題でお話ししましょうか」ーーということで、こうなりました。意図せぬ“むちゃぶり”ながら、いまの世相の問題点を突くお話が聞けそうです。
(登壇順)
(-人-)
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講師
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主催
浄徳寺 (真宗大谷派)
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会場地図
浄徳寺
愛知県西尾市上矢田町熊子39 -
問い合わせ
090-9183-8262 電話をかける
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参照URL
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注意事項
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登録:ちっぽけなおいら
更新:2026-01-25 09:05:32
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